武田真治に史上最強の挑戦者現る【ベンチプレスTEPEEN】

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『真のフィジカルモンスター対決!真の筋持久力ナンバーワンは誰だ⁉』
9/15に公開した本編動画を再編集したディレクターズ・カット (director’s cut)版
ディテールにこだわり見やすく、聞きやすくブラッシュアップ。

ノンストップ・ベンチプレス(無差別級)20kg×連続1453回、30㎏×連続568回
二種目の世界記録保持者が、武田真治の持つTEPEENベンチプレス世界記録109回に挑む!
💪ノンストップベンチプレス20kg×1453回➡https://youtu.be/V5ZOn0XosiM
💪ノンストップベンチプレス30㎏× 568回➡https://youtu.be/bYp79wTynmU

~TEPPEN特別ルール~
①TEPPENベンチプレス競技の体重制ルール「体重の80%」にバーベルの重量を設定。
②バーベルをしっかり胸に着け、腕を真っ直ぐ伸ばして1回とする。
③胸の上でバーを止めて5カウント休憩出来る。5カウント過ぎても胸からバーが挙がらない時点で終了。

🔥「武田式」以外の私独自の縛り対決ルール
①完全ベタ寝スタイルでブリッジは使わない。

②過度なワイドグリップ(人差指が81㎝ライン)を超える手幅で行わない。
※武田さんの手幅はほとんど96㎝(人差指が81㎝ライン)を超えて後半は100㎝超えのスーパーワイドグリップで行っていましたが、
私はノンストップ部分(全体の約85%)は81㎝(薬指が81㎝ライン)のノーマルブリップの手幅で行い、
5秒の休憩後(全体の約15%)でも最大96㎝(人差指が81㎝ライン)を超えない手幅で行いました。

但し、私は長年のトレーニングの癖で左右均等に力を出せないタイプの筋繊維なので、筋力の大きな左右差をカバーすべく、
右腕と左腕の疲労度合いをチャレンジ中に分析し、都度バーベルの重心の位置を左右に数センチ小刻みにズらす戦法をとっており、決して握り位置は左右対称ではありません。
握る位置が81㎝ラインに対して左右対称であれば、胸にバーベルを置いた時にバーベルはほぼ真っすぐで傾くことはありませんが、
握る位置が81㎝ラインに対して左右に数㎝でもズレているとズラした側の逆のプレートが下に傾きます。

(1と2を徹底する事で武田さんと身長は同じですが、武田さん以上の可動域でベンチプレスをしており、TEPPENに挑戦した記録上位のベンチプレッサー系YouTuber達の1.5倍~2倍の可動域は出せてると思います。)

③休憩出来る時間は胸にバーベルが触れた瞬間にカウントダウンし正確に5.00秒以内とする。
※本家TEPPENでは、スタッフが目視で行っているのでバーが胸に落ちてからカウントダウン開始まで1~2秒の猶予があり平均して6~7秒の休憩時間がある。

◎バーベル総重量44.5㎏
オリンピックシャフト BULL BL-OPS Weight 20kg Size L2,200(mm) Grip Size Φ29(mm)
パワーリフティングプレート BULL BL-PLP 10㎏×2枚、1.25kg×2枚、0.5kg×2枚、0.25kg×2枚
クリップカラー0.25kg×2個
※番組で使用したのと同じメーカー型番

🔥CHALLENGE DATA<年齢46歳、身長165㎝、体重56kg、重量44㎏>
ちなみに武田真治さんが2019年1月に109回出した時の年齢、身長、体重、重量全てが偶然に完全一致しました。
細かく言うと体重56.05kgの80%は44.84㎏ですが0.84kgの端数は切り捨て「44㎏」でチャレンジ。
➡TEPPENの収録も同様に0.99kg未満の端数は切り捨てておりクリップカラーの重量0.5kgは含めていません。
➡TEPPENの収録も体重測定を競技直前に行うわけでなく、現場入りしてリハーサルのタイミングで行うので数時間は間が空きます。

芸能界特技王決定戦TEPPEN2022で、武田さんがベンチプレス競技で史上初の連覇をするのか?三冠王者になるのか?
常識破りの筋持久力を発揮する規格外のパフォーマンスも楽しみです。

注)以下、回数(記録)や感想のネタバレ含みます。
~TEPPEN~
武田 10割(57kg) 49回
武田 8.8割(50kg) 72回
武田 8割(44kg)  109回(nonstop 87回)連続で挙げた総重量3,828㎏
賀出 8割(44kg)  145回(nonstop 123回)連続で挙げた総重量5,412㎏
賀出 5割(30kg)  638回(nonstop 568回)連続で挙げた総重量17,040㎏
賀出 3.4割(20kg) 1453回(nonstop1453回)連続で挙げた総重量29,060㎏

内訳
武田 ノンストップ87回(6分11秒30)➡【Recovery Time 6.14s】3回➡1回➡1回➡8回➡4回➡4回➡1回 トータル109回(8分31秒11)
賀出 ノンストップ123回(9分00秒02)➡【Recovery Time 4.66s】2回➡2回➡2回➡2回➡2回➡3回➡2回➡2回➡2回➡1回➡2回 トータル145回(12分07秒00)

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🔥挑戦を終えてみての感想🔥
芸能界特技王決定戦TEPPENベンチプレスの武田真治さんの衝撃のパフォーマンスを番組で見てから、27年ぶりにベンチプレスを始め2019年1月25日から撮影日2021年9月10日まで2年8か月弱の中で、対TEPPEN(体重8割ルール)専用の練習期間は【12カ月】練習回数は【121回】

~期間と回数の内訳~
①2019年1月~2020年7月(10か月)➡106回
②2021年7月10日~9月10日(2か月)➡15回
①~②の間の1年のブランク期間は大胸筋損傷の怪我や腕立て伏せなど他のチャレンジも行っていた為。
今回のチャレンジの為の集中トレーニング期間はジャスト二か月、練習回数は15回でした。

今までの積み重ね(マッスルメモリー)と、20㎏と30㎏のノンストップベンチプレスの練習で得たエンドレスの精神力と筋持久力を最大限活用出来たのでこの大記録が出せたと思います。
ちなみに最後、武田真治さんとの差別化として胸の上で力尽きるのではなくラックに戻して終える事も目標にしていたので、あれだけの回数を出しても余力はまだ少し残っていました。とは言えほぼ限界状態ではあったので胸の上で力尽きる計画なら後、2~3回は記録が伸びていたと思います。4.99秒しか回復時間が無いので大台の150回はさすがに無理だったと思います。

これで武田真治さんを超えられたとは1ミリも思っていません。
改めて思ったのが、109回の記録を本番収録の現場で出したことに凄さを感じました。
完全に自分のルーティーンとペース配分で出来る自宅でのチャレンジに比べ、テレビの収録は台本があり全てスケジュールを決められています。

TEPPENの出演オファー時期は個人差はあれどおよそ収録日から逆算して一か月前後で二か月も猶予がなく、私の場合だと練習開始から一カ月後の記録が111回なので、本番で109回を超えらえるかは微妙なところです。
武田さんはオファーから一カ月前後の練習であのパフォーマンスに仕上げてきたのが神の領域です。

私はあくまで練習で出した回数、武田さんは本番で出した回数、私が同じ土俵に上がらない限り比較など出来ません。
「上には上がいる」と言いますが、体重8割ルールでは2021年現在も武田さんが間違いなく世界のTEPPENです。

収録現場では数多ある自分のいつものルーティーンが出来ない場面も多くあるでしょう。
とてつもない緊張感で乳酸性閾値への到達が早まり普段の力を出せない可能性もあるでしょう。

スタジオに入って順番を待つ間は、自分のペースでウオーミングアップも出来ないし、分単位で挑戦時間から逆算して摂取していたサプリも自由に摂れないでしょう。
自宅では汗を最小限に抑える快適な温度で挑戦出来ますが、スタジオでは環境や照明などもあり確実に自宅より高い温度で行うので汗も出やすく体力値に影響するでしょう。

練習で使っているバーベルもベンチ台も本番では別の物になるので感覚が変わり回数に影響します。
シャフトのサイズはΦ29(mm)×220㎝で練習していれば、さほど変わりませんがΦ28(mm)×200㎝以下のサイズで練習していると力の入れ方とバランスが変わってきます。
私は番組で使ってるのと全く同じシャフトとプレートを使い、奇跡的に出演依頼が来た時に慌てないよう準備しています。
ベンチ台も高さと横幅が確実に変わるのでサイズによっては有利にも不利にも変わります。
ベンチ幅が狭いと肩甲骨まわりが不安定でバランスを取りにくくなり、ベンチ台が高いと165㎝の身長では足の力を使いにくくなるので不利になります。

平等なルールの元でTEPPENベンチプレス(回数勝負)で武田真治さんに勝てる人は今の芸能界にいないでしょう。
私でもTV収録のあの雰囲気下の中で武田真治さんに勝てるか分かりません。
私もテレビ番組で極限の緊張感の中で筋持久力パフォーマンスをして自分の本当の実力と限界を知りたいです。

🔥Watanabe Entertainment Co., Ltd. IVS Television Co.,ltd.御中🔥
私は体重8割ルールで武田真治に勝てる可能性が最も高い日本唯一のタレントです。
史上最強の挑戦者として「TEPPEN2022冬」で武田真治との直接対決をご提案します!
武田さんなら2か月本気で特訓すれば本番で140~150回の記録を出せるポテンシャルがあります。
番組スタッフからのオファーをお持ちしています。

🔥筋肉プロデューサー 賀出泰崇(超人プロ所属)
マッスルミュージカル創設メンバーの経験を活かした”筋肉に特化した”演出とプロデュースに定評がある! 世界初プロの腕立てパフォーマーとして、30秒間腕立て102回や1時間連続腕立て3396回など数々の筋肉番組で衝撃の記録を打ちたてた芸能界最強の筋持久力を持つ伝説の筋肉タレントとしても知られる。
2021年46歳にして、ノンストップベンチプレス【20kg×連続1453回、30㎏×連続568回、44㎏×連続123回】三種目で規格外の世界記録を達成し、超人的スタミナ、耐久性の健在を証明してみせた。
夢は、腕立てのギネス世界記録挑戦と、芸能界特技王決定戦TEPPENベンチプレス企画に出場し頂きに立つ事❗

💪公式プロフィール⇒http://www.chojinpro.co.jp/casting/extremepushup
💪日本タレント名鑑⇒https://www.vip-times.co.jp/?talent_id=M11-1248
💪SNS (Twitter @chojinpro)⇒https://twitter.com/chojinpro

📩お問い合わせ・出演依頼はこちらまでお願い致します。

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